中山穂香

近親相姦

真・異常性交 五十路母と子 其の拾参

息子が生まれてからずっと欲求不満だった穂香は夫に「久しぶりにシない?」と誘うが断られてしまう。悶々としながらも「服装や化粧をしっかりすれば夫も私を女として見てくれるはず」と気合を入れてお洒落をすることに。しかし、そんな母の色香に気付いたのは夫ではなく息子の方だった。いつもと違う母の雰囲気に戸惑いながらも欲情する息子。そんな折、穂香は我慢の限界を迎えてオナニーをし始めるが…。
近親相姦

あがった母 中出しする息子 中山穂香

田舎で一人暮らしをしていた穂花は、都会に住む息子夫婦と同居する事になった。一人寂しい生活だったが息子夫婦との同居に穂花は嬉しくて仕方がなかった。同居が始まって半年。お互いの距離感もうまくいっていた矢先、穂花は息子に押し倒されてしまっていた。穂花は年を追うごとに性欲が強まり、毎日のように一人慰めていた。その姿を息子に見られてしまっていたのだった。息子は乱暴に穂花を愛撫し股間を沈めてゆく。嫌がる穂花だが息子は止めてくれず、熱い白濁液を体外に放出していた。それから数日。穂花は嫁から最近セックスレスだと打ち明けられ、私のせいかもしれないと困惑した。そんな矢先、穂花の生理が終わってしまい…。
近親相姦

義母の隣に寝たあの日から… 中山穂香

義母が田舎から私たち夫婦に会いに遊びに来てくれた。しかし手狭な我が家で寝る場所が確保出来ない。自分はソファーで良いと言ったが、義母はそれはダメだと言い、妻は川の字になって寝ようと言い出した。義母の寝巻代わりのシミーズは堪らなくセクシーで、私はドキドキしながら床についた。しかし寝付けず義母を見つめると、シミーズがめくれ白い太ももが目に入った。最近していなかった私はすぐにムラムラしたが、我慢し一夜が明けた。二日目の深夜。下半身に違和感を感じ目が覚めた私。すると私の股間をねぶり尽くす義母の姿が。驚いた私に義母は溜まっているならスッキリしたほうが良いでしょと、再びパックリと咥えてしまい、私は白濁液を放出してしまっていた…。
ドラマ

熟女官能ドラマスペシャル 二穴で狂う六十路熟女 4時間

台所に立つ奥さんを後ろから抱きすくめると「私には夫もいるし…」その唇を奪い、ふくよかな胸を揉みしだくと…。「旦那様、それだけは!」息子のチンポがマンコに入ったまま、親父のぶっといチンポがアナルの中へ…。肉棒が入った途端「ダメ!」と言うものの、未亡人の肢体は小刻みに痙攣して…。7人のスケベな人妻をギュッと収録。
熟女

完熟 12人4時間毛深い陰部に巨根はヌルッと…

施術用のパンツの中に手が入ってきて…。「何もしないって約束したのに…」酔って起きないので上司の毛深いマンコにズブー!何年も男に触られていない熟女の上司は…。寝ている美人のパートの奥さんのワレメにゆっくりと…。「私そんなつもりで来たんじゃないの~」同級生は今、熟れた女になっていて我慢できなくなった男は…。「いやらしいオマンコ見せてくれ」「先生、いや~!」「こんなオバさんでもいいの?」と言いながらいやらしい腰振り。婚活パーティーで知り合った熟女のマン毛はボーボーで…。デカ乳揺らしてイキまくり!女上司の色気に部下はビンビンで、「あ~硬くていいー、もっとー!」
熟女

近所の清楚な人妻 隠せない溢れ出す性欲 中山穂香

自宅から何気なく外を見ていると、ある一軒の家が覗き見えた。すると上品そうな奥さんが現れた。あんな女性とお付き合いしたいなぁと思わず見とれてしまった。それからちょくちょく彼女の部屋を覗いていた。暫くして仕事の現場で訪れたお宅は、なんとあの女性の家だった。ドキドキしながらも作業をすると、日課だというヨガを始めた。ピッチリしたヨガスタイルに目のやり場に困りながら仕事をし、今日の作業は終了した。そして作業2日目。笑顔で迎えてくれた彼女に思わず抱きつき体を弄ってしまった。しかし彼女は嫌がるセリフは言うものの愛撫を拒む事はなく、ビクビクと体を震わせ感じていた。怒られると思ったが、私の手を掴むと、もぅ責任取ってくださいねと言い、私の服を脱がせ始め、汗臭い私の体を味わうように舐め始めた。彼女の舌は軟らかく滑らかに動き、ビンビンになった肉棒を嬉しそうにしゃぶり始めた。彼女は下着を脱ぐと股間を私の顔へ押し付けつけてきた。愛液が滴りそうな程潤っている秘部を私は夢中で舐め尽くした…。
熟女

美熟女中出し高級ソープ 巨乳美熟女12人4時間4

すばらしい!素晴らし過ぎる。このシリーズのファンは勿論、そうで無い方にも是非見て頂きたい逸品です。即尺からの口内発射、ゴムも付けずに即ズボからの中出し、マットで甲斐甲斐しく男の身体を舐め回し、ベッドではしっとりと淫靡に快感に酔いしれる。美熟女たちが男の欲望の全てを受け止めてくれる、まさに桃源郷です。
ドラマ

五十路妻卑猥ドラマセールスレディを呼び出して…

顧客の自宅に呼び出されたセールスレディは、お客である奥さんが不在中、旦那に化粧品の事でクレームをつけられ、その代償として…。「女房の肌荒れは奥さんの落ち度が原因だろう、俺の前で裸になれ!」「イヤ、できません…」「肌は綺麗なくせにマン毛はボーボーじゃねーか」「見ないで、もう許して~~」だが、クリとアナルをいっぱい舐められると…。弟から「妻が不倫してるか確かめて欲しい」と頼まれてやって来た義兄に自分の欲求不満を悟られてしまった人妻、その本性は…。「正直に話したらどうだ、あんた溜まってたんだろう?」と問い詰め押し倒す義兄。「俺が相手してやるよ」「お兄さん、ごめんなさいー!」しかし強引にフェラと手マンされた奥さんは豹変し…。「私だって、激しいセックスしたいよ、だからもっと…」2話収録
近親相姦

母姦中出し 息子に初めて中出しされた母 中山穂香

親父が亡くなって数年、外に出たがらない母だったが、ようやく落ち着いて来たのだろう、僕たち夫婦の新居に遊びに来てくれた。母の元気そうな顔を見た息子は安堵した。息子は偶然母の入浴を見てしまう。顔に似合わぬ黒々とした陰毛。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へと達してしまうのであった…。
近親相姦

性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 中山穂香

夫を亡くて数年。一人寝も慣れてきた穂香は、娘夫婦に促され同居する事になった。ある夜の事、穂香は偶然娘婿の自慰の場面を目撃した。久しぶりに見た男性器、しかも逞しく勢いよく発射する場面に穂香は見惚れてしまった。それから数日後、娘が外出し、穂香は洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へ運んだ。すると婿が昼寝をしていた。あらまあと布団を掛けようとした穂香だが、婿の股間お膨らみが気になってしまう。吸い寄せられるようにパンツの上から触っていると、ムクムクと膨らんでゆくのが分かった。パンツを下ろし生チンを掴むと舌先でそっと触れてみた。ピクんと反応するソレが愛おしくなった穂香は夢中でソレを咥え込むと一心不乱にしゃぶりあげていた。ビクッとしたかと思うと穂香の口中へ白濁液が噴出された。穂香はうっとりとしつつもソレを綺麗にすると、そそくさと部屋を後にした…。