久我美波

熟女

綺麗なおばさま達の濃厚レズ4

舌と舌を絡めあい濃厚なキスを繰り返す熟女レズビアンたちが12組24名登場するシリーズ第4弾が登場!!繊細な指使いとネットリした舌で愛撫する女同士のセックスは無限大に広がる!!
熟女

四十を過ぎても衰えない美しさ…昭和生まれの美熟女十選

四十を過ぎても輝きを放つ美熟女達が10名出演。昭和の時代に生まれ、平成~令和と時代が変わっても衰えない美しさ。四十路を過ぎて色艶にも磨きがかかり、女として最高の時を迎えた美熟女たちの華麗なセックスをお楽しみください。
熟女

熟女レズ 四十路妻二人がどろどろに 久我美波 越智綾香

美波と綾香は学生時代の同級生で、親友だった。結婚して家庭を持つと関係は離れていったが、二人とも夫の不倫やDVに悩むようになった。お互いは助けを求めあい、体を重ねることで心の隙間を埋めるのだった。
近親相姦

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 久我美波

久しぶりに妻の実家へと帰省した僕たち夫婦。義父母は快く迎え入れてくれた。団欒中、義父がそろそろ孫が見たいと言い始めると、妻は急に不機嫌になり席を立ってしまった。困惑する義父母へ妻が夜の生活を拒否している事、誘ってもダメな事を伝えた。義父母の落胆ぶりに申し訳ない気持ちになってしまった。深夜トイレへと起きた僕は義父母の寝室前で漏れる明かりに立ち止まった。そっと覗くと義父母が営んでいる最中。あっと思ったが性に飢えている僕は目が離せなかった。いざ義父母合体と言うところで義父が萎えてしまったらしく義母は少し切ない表情で床へついた。僕は勃起が収まらず、一人リビングで扱いていると、義母がやってきた。慌てて隠す僕に、待ってと言い、娘がしていないから溜まってしまうでしょ?私でよければと言い、僕の息子を扱き始めた。久しぶりに触られた事もありすぐに昂ぶるが、義母の手淫口淫は発射を許さないかのようにねっとりと巧みで、僕が爆発寸前最高潮に高まった瞬間、口で受け止めてくれた…。次の日、義父と妻は近所の居酒屋へと出かけていた。義母と二人微妙な空気が流れるが、そそくさと席を立ち義母は自室へと向かっていった。すっかり夜も更けていったが義父達は戻ってこない。僕は意を決し義母の寝室へと向かった。寝息を立てる義母の布団をそっとめくり、愛撫してゆく。やがてくちゅくちゅと音を立て始めた義母の恥部。はっと目を覚まし驚く義母。僕は我慢が出来なくなり、半ば襲うように義母へと挿入した…。