入山やよい

熟女

熟女 白昼の淫らな情事

在宅で仕事をしている人妻の家に中古車販売の男が訪ねて来た。試乗した際に優しくしてくれた彼だったがある事がキッカケとなって…。奥さんは、トイレが壊れて庭で小便をしている。それを偶然見た販売員の男は我慢できなくなり…。「車安くするから、ヤラせてくれよ」「何考えてるんですか、やめてください!」「試乗した時、この太もも見たあの時から…」「触らないでー!」小便と汗とマン汁にまみれた秘部に肉棒をブチ込まれ絶叫しながら狂っていく純情妻。結婚式を迎える義理の息子が昼間に突然母である彼女の顔を見にやって来た。昔、同居していた息子だが、彼の過去がバレてしまい…。「実はアンタが私の下着の匂い嗅いだり、お風呂覗いてた事知ってたよ」「そんなことしてオナニーばかりしてて…、5年もしてないんだろう?俺としようよ」「イヤ、あかんてー、おそそ触らんといて!」「ビチョビチョだよ、欲求不満なんでしょ」息子のいきり勃ったデカチンを即入れされると…。「あかんー、イクゥー!イヤァー!」あまりの快感に本性が現れ、今度は息子の体を弄ぶ母。二話収録。
熟女

昭和官能熟妻スペシャル 清楚妻は淫靡な牝熟女へと…

「やめなさい、私たち親子なのよ!」「でも、後妻じゃないか」小便まで吹き出しながら、狂っていく母。両親の借金の返済のために、会社の金を横領した経理部長は社長に…。「15年ぶりか、寂しかったんだろ」「いやぁー!」。夫の葬式の夜、葬儀屋に無理やり…。「死んだ主人が見てますから、やめてください!」。母親への偏愛が限界にきてしまった息子は、突然抱きつき…。「私はお母さんなのよ、あっ、舐めちゃだめ~!」。金使いが荒い嫁に義父はいきなり、「俺は昔からアンタとヤリたかったんだ」「お父さん、お尻まで見ないで!」。夫の部下に襲われた京都の奥さん。「そこは舐めたらあかん、でも、おそそ気持ちいいー!」。
ドラマ

なかよし中年夫婦生活 愛情の性行為365日

【1】色白で清楚な妻に優しく起こされた休日。妻は夫に、近所で評判の栄養ドリンクを差し出す。【2】決して裕福ではない中年夫婦の幸せは、何と言ってもセックス!特に、夫は妻のアソコを丹念に舐めてイカせるのが日課です。【3】昼寝中の夫の体を、愛おしそうにまさぐるふくよかな妻。夫にまたがり腰を振っていると、流石の夫も目を覚まし、愛しい妻に応えるのだった…。仲良き事は美しきかな!愛情と官能が溢れる一作です!
近親相姦

綺麗でいやらしい叔母さんの熟肉を貪り尽くす僕

夫と別れ姉夫婦の家で居候をし家事に励む美叔母・やよい。熟して生々しい乳房と巨大なお尻に同居する甥は淫らな感情を抱く。ある日、突き出された巨尻に理性を失いその柔らかに熟した肉体を揉みしだく甥の突然の行為に困惑するも乳房を揉まれオマンコを弄られると久しく感じ得なかった快楽に身を委ねてしまう美叔母。熟マンに濡らす美叔母の豊満な肉体を貪り尽くす甥と激しい交わりに熟肉を揺らし歓喜する美叔母。
ドラマ

猥褻熟女ドラマスペシャル 6人4時間熟れた秘部

裸にエプロンで雇い主に突かれまくる家政婦「約束が違います、入れちゃダメー!」離婚の相談をした旦那の弟に無理やり…「もれちゃうー、もうダメ~!」体調が悪くスーパーを休んだ店員の家に店長が…「奥さん、3日も風呂入ってないんだ、イヤラしい匂いが…」「葬式でアンタの姿見て、もう我慢できない」「いや、汚いとこ舐めんといてー!」保護者会で知り合ったお父さんは白髪まじりの陰部に無理やり…「ヤメテー!」結婚まじかの義理の息子は毛深いマンコに…「おそそに入れたらあかんてー!」
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同窓会で狙われた大阪の六十路妻 京都の清純妻

一次会を終えホテルに帰る彼女を待っていたのは、昔彼女に片想いをしていた同級生だった。彼から少し話がしたいと言われホテルに行くと…。「お酒なんか飲んで変な気起こさないでよ」「俺たち、もう還暦だよ、そんな気なんて起きないでしょ」しかし、好きだった子が熟れた女になっていて欲情した男は、「あの時見たかったオマンコ見せてくれ!」「いや~、あかんてー!」強引に陰部を舐めまわし、カチカチのチンポをしゃぶってもらい、ビチョビチョのワレメに…。学生時代優しくしてくれた先生と久しぶりに再会した彼女は「あの時借りた本を返したい」との事で彼のホテルへ行く事になったが…。「今は立派な大人になって、母として妻として頑張ってるんだな」「実は、主人の浮気を見つけてしまって…」昔からおとなしくて、清純な教え子が悩んでいる姿に先生の下心が蘇って…、「先生、ずーとしてないんだ、一発ヤラせてくれないか!」「ダメですって、先生!」無理やり脱がせ教え子を四つん這いにすると、「教壇でチョーク握りながら、おまえの尻の穴を想像してたんだ」「イヤッ、そんなとこ舐められたこと無いのにー」そして恥じらう教え子は…。二話収録。
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熟女 白昼の淫らな情事葬儀屋の巨根が…

斎場での忘れ物を届けに、喪主をしていた奥さんの家を訪ねた葬儀屋だが、一人で寂しい思いをしていた彼女の話を聞いているうちに彼の性欲が…。「斎場で立ち聞きしたんですけど、亡くなられたご主人の浮気相手の女性が葬儀に…」「病院にも見舞いに来てたらしいの」葬儀屋は奥さんの本音を聞いているうちに欲望が抑えられなくなり…。「嫌いなんですよね、浮気してたご主人の事!」「今日主人のお葬式だったのよ!舐めないでー!」葬儀屋のソソリ勃つ肉棒が、人妻の寂しさと哀しみを忘れてさせていく!ある事情で多額の借金をした人妻。貸してくれたのは高校卒業後一度も会って無い同級生だった。お礼のために彼を自宅に呼んだのだがそこで…。「お金の件なんだけど、返すの半年ほど待ってくれない?」「困ってら返さなくてイイから、その代わり一回だけ俺と…」「なにすんの!いやだーっ!」「この熟れた体を目に焼き付けときたいんだよ!」「そんなにおそそ、見んといて!」「こんなにいっぱい毛が…」同級生の性の暴走に欲求の溜まっていた人妻は…。二話収録。
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熟女発情期医者に診てもらいながら欲情してしまった人妻

神経性胃炎で自宅療養中の人妻は、知り合いの医者に往診してもらっていたのだが、相手にしてくれない夫の代わりに人妻はその医者を…。「奥さん今、発疹が出たりしてませんか?」「昨日、股関節辺りに痒みがありました」「ちょっと診ますね」年下の若い医者に、脇や股関節の匂いを嗅がれているうちに…。「先生、オマンコも舐めて欲しいです!」我慢の限界を超えた奥さんは、「私のおそそに入れてー!」出張が多い夫に不満を感じていた人妻は、奥さんが長期入院中で寂しい思いをしている近所のオヤジを呼び出し、ムラムラした人妻はいきなり…。「実は主人、私の事全然相手にしてくれないの、もう抑えきれないの!」「奥さん、何言ってんの!」戸惑う近所のオヤジに、ベロキスして股間を弄り続け、「舐めてるとこ、見たいのぉ、あー出ちゃう~!」してはイケない関係と知りながらも、互いに本能のままヨダレを垂らしながら貪り合っていく。「こんなに気持ちイイの、初めてぇー!」二話収録。
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昭和猥褻官能ドラマ 教え子の父親に突然抱きつかれ…

生徒のイジメの問題で謝らなければならない案件があるとの事で、先生がイジメられていた生徒の家を訪ねて来た。しかしその父親は…。60歳の女教師から定年で辞める話を聞いた父親は、「家庭訪問で会った時から一目惚れでした」と打ち明けいきなり抱きついた。「先生の体、柔らかい、あっ濡れてきてる…」「お父さん、そこはダメです!」「先生だって、女なんだ」「やめて、お願い…」父親に激しく求められ体をクネらせて快感に溺れる還暦教師。ワンマンでヤリ手の社長を夫に持つ奥さんの自宅に部下が突然顔を出した。その日夫は出張に出掛けているハズだったのだが、実は…。「実は社長、僕が以前付き合っていた女と温泉旅行に…」その腹いせに社長の奥さんに襲いかかる部下。「やめなさい、主人にバレたらどうするの!」必死に抵抗する奥さんだが、お尻の穴まで舐めると「あかんてぇー、そこは舐めんといて~!」しかし、手マンでシッコ吹き出しデカちんの激しいピストンに「おそそ、イイのー!」と絶叫する京都の人妻。二話収録。
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熟女 白昼の淫らな情事京女の介護士…英会話の先生

京女が介護している相手は妻を亡くし精神的な事が原因で体調を崩している中年男だったが介護の最中、お尻を見て勃起してしまい…。「私に興味があるのは京都弁だから…」優しく接してくれる介護士を突然押し倒し、「俺にヤラせてくれ、精神的な病気を治してくれ、頼む!」「あっ、ダメ、おそそ触らんといてー!」しかし、患者に毛深いワレメを舐められビチョ濡れになった穴にいきり勃った肉棒を入れられると…。子供が家の鍵を忘れたため、休日英会話教室に顔を出した父親。先生は一人ビールを飲んでいて一緒に飲む様に勧めた先生は顔つきが…。「お父さんの体、逞しいですね」と腕や胸をさわる先生。「私、主人と違って性欲が…、いいですか?」先生の誘惑に戸惑いながらもビンビンになってしまい、「ずっと想像してたんです、こんなことしたくて」カリ、竿、玉と舐め尽くす五十路の先生。「私、もう我慢できない、入れてもいい!?」「僕も気持ちいいですー!」父親のチンポをマンコで食わえ込み腰を振り続けて…。二話収録。