北川礼子

近親相姦

兄の嫁と僕の関係 全6話

同居や滞在などで同じ屋根の下で過す事になった義弟(夫の弟)と兄嫁に起こった様々なエピソードを紹介する今回の企画。日々の夫婦生活の不満から義弟の挑発に乗ってしまう兄嫁や、夫からのDVに悩んでいるところに義弟にも蹂躙された兄嫁、義弟に私生活を覗き見されていた兄嫁など6人の美しい兄の嫁が登場します!
熟女

昭和生まれの令和の美熟女 三十路・四十路30人8時間

昭和の奥ゆかしさと令和の大胆さを併せ持つ、今が一番、脂がのった三十路・四十路の美熟女が30人たち。気品漂うハイクオリティな美熟女が、極上の舌使いと大胆な腰使いで男たちを翻弄させる!スケベで妖艶な美熟女たちのセックスをタップリ堪能して下さい。
近親相姦

母子交尾 【芦野路】 北川礼子

礼子は雄也を女手一つで育ててきた。社会人になった雄也は自分で貯めたお金で、礼子に今までの感謝の気持ちを込めて温泉旅行をプレゼントした。しかし雄也は礼子を異性として好きになっていたのだった。この旅行は雄也にとって想いを告白する決意の旅だった。
熟女

山奥の温泉宿に行ってみた。待ち受けていた過剰接待2

営業不振で存続がままならない旅館を立て直す為に女将と仲居が立ち上がった!それは男性客を全裸でお出迎えし、身体を使ったエロい接待でおもてなしをする「エロ旅館」だった。そんな温泉旅館に潜入!そこで待ち受けていた過剰接待とは!!シリーズ第二弾!
熟女

完熟 12人4時間毛深い陰部に巨根はヌルッと…

施術用のパンツの中に手が入ってきて…。「何もしないって約束したのに…」酔って起きないので上司の毛深いマンコにズブー!何年も男に触られていない熟女の上司は…。寝ている美人のパートの奥さんのワレメにゆっくりと…。「私そんなつもりで来たんじゃないの~」同級生は今、熟れた女になっていて我慢できなくなった男は…。「いやらしいオマンコ見せてくれ」「先生、いや~!」「こんなオバさんでもいいの?」と言いながらいやらしい腰振り。婚活パーティーで知り合った熟女のマン毛はボーボーで…。デカ乳揺らしてイキまくり!女上司の色気に部下はビンビンで、「あ~硬くていいー、もっとー!」
近親相姦

家庭内の至る場所で娘婿にアナルを仕込まれる美熟妻

夫とは死別し、独り寂しく暮らしていた礼子。そんな礼子を心配して引っ越してきた娘夫婦。新しい家族に囲まれて幸せそうな礼子であったが…娘夫婦の夜の営みの声に次第に性欲を隠せなくなる。ある日、娘夫婦の部屋を掃除しているとゴミ箱から使用済みのコンドームを見つけ、興奮してその場でアナルオナニーしてしまい…。
熟女

再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 北川礼子

礼子は数年前再婚し、仲良く暮らしていたが、不況の煽りを受け夫は無職になってしまった。夫は職を探すもうまくいかず、今は礼子が家計を支えている。意気消沈の夫を慰めようと営みを誘うが、ストレスからなのか夫は中折れし再び落ち込んでしまった。礼子は優しく慰めるが、物足りなさに悶々としてしまっていた。日中、礼子は懐かしい人、元夫と偶然再会した。軽く挨拶し、礼子は帰ろうとしたが、元夫が引き止め、彼の自宅へ。近況など、自分たちが別れてからの話をしていると、突然覆いかぶさってきた。元夫の強引な性格は変わっておらず、そこが離婚の原因でもあったのだが、礼子は自分の弱い所を攻められ身悶えしまう。そそり立つ勃起棒を見せつけられ、抵抗虚しく口の中に入れられた。懐かしくいとしい感情とともに子宮が疼く。深く膣内に差し込まれた時礼子は瞬時に達してしまう。激しくピストンされると、体が勝手に反応し、快感の波が押し寄せる。が、少し残った理性で礼子は元夫の家を後にした…。
ドラマ

卑猥熟女ドラマスペシャル6人4時間

夫の一周忌にやってきた男の言いなりに喪服をたくし上げると、敏感な所をいじられて…。「部長やめてください!」巧みな舌使いでイカされた奥さんは自分から…。家政婦をしているお宅のご主人の肉棒を咥えさせられ…。キッチンでいきなり抱きしめてくる夫の上司。「隣で主人が…やめてください!」口では拒みながらも…。
近親相姦

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 北川礼子

数年前、義父の法事での事だった。滞りなく終わり、着替えをしている義母が妻を呼んでいた。席を外していたので、代わりに僕が行ってみると、喪服のチャックが硬く、苦労している義母がいた。ならば僕がとチャックを引き下げると、一気に服が脱げてしまい、下着姿になってしまった義母がいた。スタイルが良く、白く透き通る肌に目が釘付けになりその日から、義母の事が頭から離れなくなった。そして、今回は日帰り予定だが、妻と二人、妻の実家に向かった。久しぶりに義母に逢えると、僕はドキドキしていた。用事が終わり、密かな想いを抱きながら義母を見ていたが、妻が突然泊まって帰ると言いだした。その日の夜、寝付けなかった僕はリビングで酒を飲んでいた。すると義母がやってきて、一緒に飲み始めた。義母の美しさは変わっておらず良い香りがした。お酒が進み、酔った義母のネグリジェから露出する色々な所に、僕は興奮し、股間の膨らみを抑えられなくなってきた。不意に目があった。僕は、義母の手を握った。すると義母も握り返し、お互い見つめ合っていた。僕は口づけをした。義母は受け入れてくれた。そして、僕たちは静かに熱く愛し合った。
近親相姦

美人で自慢のお母さんと二人で出掛けた温泉旅行 4

まだまだ若く艶やかな僕のお母さん。そんな自慢のお母さんと今日は二人きりで温泉旅行。久しぶりに見るお母さんの裸に思わず勃起してしまった僕は、してはいけない過ちを犯してしまった。シリーズ第四弾。