医療

医療

女子医大生のための男性器生理学講座 射精の観察(1)

唯一無二の医療マニア誌「カルテ通信」(休刊中)の元編集長・二木寸志による医療マニアのためのマニアックな映像シリーズ。その第2弾となるのが女子医大生向けの映像という体裁で撮影された「男性器生理学講座」です。被験者男性をモルモットとして2名の女子実習生が男性器のメカニズムを学習していきます。勃起、性感帯、刺激による反射、そして射精さらには連続射精…その時々で見せる男性器の態様をあくまでも医療実験的に、冷徹に、淡々と実習生たちは観察していきます。このシリーズにおいては、いわゆる医療ものAVにありがちな「診察行為を逸脱した性行為」や「医療関係者とのセックス」等は一切ありません。【内容】勃起過程の男性器観察と計測、および清拭/男性器性感帯の確認とマーキング/性感帯部位への刺激による反応観察/超音波振動端子での性感帯部位への刺激による男性器の反応観察/カウパー氏腺液採取/用手による射精・観察と測定/連続射精実験/尿道内残留精液の採取/実習生たちの感想。
医療

カルテ通信 Vol.67_C 「診察希望女性特別診療所」 その1

拘束されたまま受ける医療的な苦痛を快楽に医療行為を伴う「囚われの少女」設定をリクエスト。目と口を封じられ、拘束されたままでの無慈悲の扱いの果てで、患者希望者は全てを晒す。「診察希望女性特別診療所」前半部。
医療

ワイセツ婦人科医3

巨乳患者は医師の恰好の獲物だ!医師の欲望が過剰な触診となる!ワイセツ医師による「診察という名の陵辱行為」が今日も繰り広げられる!昨今テレビのワイドショーや週刊誌を賑わす産婦人科医によるドクターハラスメント。職権をカサに、患者をもてあそぶ卑劣な行為の数々…ここに収められた映像は、関西の某現役婦人科医が自らのドクハラ行為を数台の隠しカメラで撮影した超貴重映像である。緊張の面持ちで来院する患者達を待つのは屈辱的な医療行為の数々。医師の過剰な触診やオマンコ丸出しの内診。あまりの恥ずかしさで思わず顔を歪める美人患者の表情までも…高性能カメラならではの鮮明な映像で変態医師の凶行の全貌をご覧いただけます。
医療

日本女性の性反応調査(1) オーガズムの実態

唯一無二の医療マニア誌「カルテ通信」(休刊中)の元編集長・二木寸志による医療マニアのためのマニアックな映像シリーズ。その第1弾となるのが、この「日本女性の性反応調査」です。あくまでも医療実験的に、冷徹に、淡々と被験者女性に刺激を与えてオーガズム状態になってもらい、その態様を映像記録におさめています。その扱い方はいわば実験動物に対するのと同様であり、時に無慈悲にすら見えるかもしれません。このシリーズにおいてはいわゆる医療ものAVにありがちな「診察行為を逸脱した性行為」や「医療関係者とのセックス」等は一切ありません。【内容】問診/基本診察/胸部聴診/腹部押診・聴診/乳房触診/全身撮影/自慰によるオーガズム観察/陰核への機械的刺激によるオーガズム観察/内性器露呈状態での陰核への機械的刺激によるオーガズム観察/陰核、膣内、肛門への機械的刺激によるオーガズム観察。
医療

実録・婦人科内診台 Part4

脚を固定され、オマンコをライトで照らされる、医師や看護婦に全てを晒す…美しいクランケ達の表情に不安と羞恥心が交錯する…頬を染めながら、変態医師の指示に従う8名の美人患者たち…。全自動内診台での診察や問診、触診、着替え等々、覗いてみたいアノ場面を高性能カメラで激撮!完全収録しました。
医療

産婦人科(秘)盗撮7

不安げな表情で変態医師の診察を受ける美人患者たち…淫靡な産婦人科診療すべて見せます!
医療

肛門科でされたこと。

あなたは自分の肛門をみたことがありますか?他人にみられたことがありますか?体の一番奥に潜む小さな排泄器官を…。
医療

カルテ通信 Vol.64_A 「集団身体測定と身体検査」

三和女子大付属高等部で行われた、新学期の集団身体検査。そこでは通常の身体測定や内科検診だけでなく、思春期を迎えた生徒たちの乳房や生殖器等の育成発達の調査も同時に行われる。予防接種未接種者の再接種や、検便未提出のために直接採便される者もいて、あまりに便秘がひどい生徒には、高圧浣腸が施されることもあるのだった…。
医療

診察

<この作品に描かれている女性の診察羞恥>性病に関する医師の情け容赦ない問診。異性関係の問診。下半身を曝け出しての診察。感じてはいけない場面での性感。無意識にして困ったおもらし。同性看護士による全身清拭。学用サンプルとなった惨めさ。排便、排泄に関する医師の情容赦ない問診。学用サンプルとして排泄を撮影される。病院スタッフの目の前での排泄。サンプルとしての全裸による写真撮影。
医療

カルテ通信 Vol.61_A 小児婦人科患者の憂鬱 桃色あんず

処女膜閉鎖症で緊急手術を受けたあんず。まだ幼い彼女は性の喜びを知らずして処女膜に傷がつけられ、入院中は教授回診や研修医の練習台として、心まで消すことのできない傷を植えつけられていく…そして退院後、経過観察のため来院した彼女に、内診台での診察という、羞恥と屈辱の診察が待ち受けていた。