平岡里枝子

熟女

妄想再現ドキュメントドラマ 媚薬レイプ

【Case.01】日中いきなり訪れた男は旦那の借金返済を口実に家に上がり込み、まんまと媚薬を盛られたまどか。イヤラシく躯を弄る男に抵抗できず進んでSEXを受け入れ何度もイカされてしまうが…。【Case.02】目をかけている旦那の部下は媚薬の力で女を思い通りにする下劣な男だった。夫婦の寝室に忍び込み夜這をかけ強引な性交を繰り返す…。【Case.03】息子よりも年下の教え子に迫られた家庭教師の舞子は躯を使った性教育を始めてしまい、以後は授業の一環となって…。
熟女

陰毛がふっさふさの剛毛熟女12人

パイパンや手入れされたアソコに魅力を感じないそこの貴方!お待たせしました!満を持してお届けするナチュラルヘアー特集です!選りすぐりの12人の美熟女はどれも見事な剛毛の持ち主ばかり、大自然の驚異に圧倒されること請け合い。剛毛女は情が深いとも言われていますが、積極的に求める彼女たちの姿に注目です!
ドラマ

昭和猥褻官能ドラマ 先生は教え子の父親に陰部を見られ

家庭訪問でやってきた息子の担任。彼女は息子を心配してくれるあまり、自分の身の上も語り出す。その清らかでひたむきな姿に、父親は劣情を抑え切れず…。太い男根が先生の蜜穴へ。「主人がいるんです!」でも激しく突かれると、清楚な顔が快感に喘ぎ「お父さん、イッちゃいそう!」尿意を催した先生に、ここでしろ!と…。撮り下ろし2話収録。
近親相姦

夫に構ってもらえない母は童貞息子を誘惑!?筆下ろし!

旦那とはレス状態のため性欲を持て余した母は、深夜の寝室でオナニーにふけっていた。そんな姿を息子に目撃されたのだが、母は開き直り見られている事を知りつつ息子に快感を貪る姿を見せ付けてしまう。そして翌日には息子の部屋に押し入り動揺する息子に性の手ほどきを始めるのだった!そんな性欲旺盛な母と息子の禁断のエピソードを6組の親子で紹介します。息子も理性を失うエロボディの6人の母が登場!お楽しみ下さい。
レズ

見ないでアナタ…夫の会社のお局様は変態レズビアン

「上司の奥様がこんなに豊満だなんて・・おいしそう・・」淫乱レズビアン里枝子はひと目で上司の妻ひかりの体を欲しがってしまう。レズ愛撫の蜜に浸る二人は夫の前でレズチンポで乱れ狂う・・。
熟女

男根に堕ちた四十路妻 平岡里枝子

帰宅途中、一人の男と出会ったのがすべての始まりだった。夫への不満、仕事のストレス、そして何よりトキメキに飢えていた里枝子は男に身体を許してしまう。結婚後、初めて味わう他人棒に帰宅後も身体の疼きは止まらない。一度きりのつもりが自ら男に連絡をする里枝子の運命は…。
熟女

騎乗位で腰を振り続ける熟女60人VOL.03

よがる女の顔、揺れ続ける巨乳、腰振る度に押し寄せる激しい快感、下からの突き上げで我を忘れ悶える女、上に乗る自らが激しく腰を振り男を責めたてる女、発射を抑制するべく苦悶と快楽が入り混じった表情を浮かべる男…。など、今回は魅力的なおっぱいを持つ美女60人を厳選し、そんな攻守交代が一望に楽しめる騎乗位ばかりをたっぷりとお届けします!お楽しみ下さい!
近親相姦

昭和の純情妻は犯される六十路の母に中出しする絶倫息子

昭和の時代を生きた6人の人妻。亭主につくす純情な人妻を…。熟れた体をまさぐると悶え出した女房の母親は、上に跨って腰を振る。こらえ切れずマンコの中へ…。「村長、やめてください!」モンペを下げられ、アナルとマンコを舐められて…。金を盗んだ夫を救うため、服を脱いで股を開くと、ワレメを何度も肉棒でこすられて…。「やめなさい!」だが、女の悦びを知らずに生きてきた母親は、息子の愛撫に身をよじり、ついに…。
熟女

発情母 平岡里枝子

四十路の性欲モンスター里枝子。年を重ねるごとに性欲は強くなり、その性欲を持て余している。旦那が海外赴任中をいいことに、手あたり次第男を食い漁る。宅配業者に回覧板持ってきた隣の旦那さん、そしてSNSで知り合ったセフレ。それでも止められない欲情は、遂には童貞の息子にまでにも手を出すことに…。
近親相姦

許して…この婿の子供が欲しい 平岡里枝子

里枝子は夫と娘夫婦と同居中。先日娘から妊娠したと報告され嬉しくて仕方がなかった。しかも赤ちゃんは男の子で、娘しかいない里枝子は孫の誕生を心待ちにしていた。ある日晩酌中、娘からお母さんまだ産めるでしょ頑張ってみればといわれた里枝子。それも良いかもとぼんやり考えてしまっていた。その夜、夫を営みに誘い、男の子が欲しいと言うが、抱いては貰えなかった。次の日、夫と娘が検診に向かうと、娘婿がボソッと男の子が欲しいって本気ですかと聞いてきた。動揺する里枝子だが、出来れば欲しいと言ってしまう。すると娘婿が僕ではダメですかと、里枝子を抱きしめた。戸惑う里枝子だが、娘婿に愛撫されると体は勝手に反応してしまう。差し出された婿棒は夫のよりも固く勃起しており、口ではダメと言いつつもイヤラシイ手つきで婿棒を扱き、舌先で味わってしまう。婿が里枝子の股を開き挿入しようとした時、里枝子はダメっと拒否しようとするが、婿がここまできて止めるんですかと意地悪っぽく言うと、本当は欲しくてたまらない里枝子は意地悪な人と言い自ら婿棒を中に導いて行くのであった…。