榊みほ

熟女

眼鏡が似合う緊縛好き四十路熟女8人240分! Part2

またまた緊縛好き四十路熟女が大集合!!ぶっとい男根挿れてもらうために狂ったようにチンコ舐めあげ、挿入の催促…最後は大事にしている眼鏡にぶっかけてあげると恍惚の表情で失神寸前!シリーズ第2弾の登場です!
熟女

トイレを貸したお礼なのか、ヤレそうなムードに…。

突然隣の部屋に住んでいる熟女さんが訪ねてきた。なんでも水道トラブルで水が使えないので、トイレとお風呂を貸してほしいとのこと。快く承諾。僕は思わずシャワー中のお隣さんの下着をこっそり拝借。匂いを堪能していたがやはりバレた。しかし、風呂を貸したお礼なのか、怒らないので、こうなったらダメ元でセックスをお願いしたら、ヤラせてくれました。
近親相姦

息子のいたずら エロい下着を着せられた母親 榊みほ

息子の信夫は、毎日のように母親のみほに露出の多いエロ下着を着せて楽しんでいた。そこへお客が来ると、「その格好で対応しろよ」と命じられてしまう。案の定、興奮したお客はみほの躰をでかい肉棒で串刺しにしてしまう。みほの乱れた姿を覗いていた信夫は、みほの蜜壷を若い肉棒で掻き回すのだった。
近親相姦

お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 榊みほ

盆の頃。久方ぶりにまとまった休暇を得る事が出来た僕は、女房に連れられて遠路はるばる彼女の実家へと訪れた。相も変わらず美人で肉感的な、女房の母親みほさんに優しく出迎えられた。「どうぞゆっくり過ごしてくださいね」そう微笑みつつ世話をしてくれる、義母の女体隆起に、ここのところ随分と女房との行為が無かった僕は、イケナイ事とは分かりつつも、下半身のムラムラを押さえる事が出来なくなっていった…。
近親相姦

田舎の近親相姦 薄着の五十路母に欲情する息子

薄着で乳首が透けている母…、僕はそんな母さんの胸元にいつも視線がいく。欲情する息子の気持ちに応える五十路母の肉体行為…。田舎で暮らす母と子、ひとりのオンナとして眼を光らす息子。「牡の匂いに発情する母」【榊みほの場合】親父が亡くなり五年。お袋の薄い服から透けた乳首にギラギラと欲情に駆られた。母さんを想いながら自慰を…、もう我慢できない…。【藤田愛子の場合】パートが忙しく家事が溜まっていた私は、疲れが溜まっていたせいかウトウトと寝てしまったのです。そんな中、夢なのか…、現実なのか…。【吉永静子の場合】俺は一人で髪を洗う事が出来ず、母ちゃんに洗ってもらっていた。風邪で寝込んでいた俺は、また肌着が濡れたスケ乳首がみたくなった。