美雨

SM

【公開調教】ディルドウの責めで乱れるM女

生まれたままの姿になると、美雨はこころも裸になった。いつもは秘めている、もうひとりの自分に戻る。四つん這いで、自分を責めるディルドウを口に含む。なんども躾けられた、いつも主への服従のあかしの奉仕のように。解放を禁じている女に、そっとあてる。ゆっくり沈める。刺激を求めていた体は痙攣し、焦らされ、なんども果てた。バックから犯されるような姿勢で。ちんちんのポーズで。ディルドウに乱れる美雨は、マゾヒズムそのものだけれど、妖艶で淫らだけれど、もうひとりの美雨がいることを、知っていてほしい。のびのびと子育てをしている美雨を。料理が上手で、思いやりがある、温かく、優しい女であることを。家族や友や、出会うすべての人を愛し、愛され、ふつうに、そっと暮らしている美雨を。荷や苦を静かに受け止めて、日常も非日常も、一生懸命向き合っていることを。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。)
緊縛

【M女のしつけ方】後手縛り 個人撮影

縛り方についての動画です。美雨は下着をつけていて、官能的なシーンはありません。M女のしつけシリーズ第一弾は、基本的な後手縛りを解説しています、リクエストがあったので。後手縛りは、縛りの基本です。まず気をつけなくてはいけないのは、特に手首は神経、血管を圧迫しないようにすること。そのために、手首の内側をかさねるようにすること。縄のつなぎ方など、簡単ですが解説しています。胸の上下に1本廻すか、2本にするか。腕の外側から縛るか、脇からにするか。閂をするか、などなど…。最後に股縄…。すてきなSMライフを…。
SM

【M女のしつけ方 クンニ編】 あまいしつけとご褒美

大の字拘束で。網タイツでM字で。舌が全身を這う。女の中心をまず責める。それから遠ざかり、周辺をまさぐり、焦らす。快感が波のようにきては去っていく爪にキスして、足の指を口に含んで慈しむのは、ドミナントとしての矜持だ。凌辱、羞恥、罰を与えるだけがしつけじゃない。厳しいだけが調教じゃない。愛しさやもろもろの思いの、表現だ。足の甲からひざへ、這いあがる。内腿がやわらかい。鼠径部を責める。アリの戸渡を丹念にねぶる。そうして、ようやく女の膨らみを刺激する。縦の筋をなぞり、固くなった豆を弄ぶ。子宮が下がってくる。いかせてくださいと哀願する。いきますと報告し、美雨は人魚のように何度も跳ねる。よしよしいい子だ、と腕枕でキスを与えると、美雨は、はにかみながら涙ぐむ。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。)
SM

見られながら、自分で剃毛。

いつも私が剃ってやるけど、今日は美雨にやらせました。少し寂しそうな顔をしながらの剃毛。その時のことを、書かせました。→脚を大きく開くと、目の前にはご主人様のお顔があって、それだけでも恥ずかしいのに、じっと見つめられながら自分でお股の毛を剃りました。手が震えて、頬があつい。服を脱ぐより恥ずかしい。脚を閉じそうになると叱られ、ちゃんと見せなさい、おまえの姿を愉しんでいるんだから、と言われました。私で愉しんで下さるのなら、奴隷としてこれ以上の悦びはないなと思いがこみ上げて、胸がいっぱいになります。ご主人様に剃毛されるのは恥ずかしいけど、委ねられるあまさを感じます。でも、見られながら剃るのは、哀しくてせつなくて、これまで以上に自分を曝け出すような気持ちで、絶対にご主人様には逆らえない立場なんだなと思いました。M女の恥じらう姿がいい、恥じらいを忘れちゃいけないぞ、とご主人様は諭すようにおっしゃいました。きれいになったところを確認してもらうと、いろんなポーズで写真を撮られました。シャッターの音に昂ぶってしまうのもご主人様はお見通しなんだろうなと思うと、鞭を受けながら泣きそうになりました。「家畜みたいに鞭で打たれて、どうして感じているんだ?」と問われました。「マゾだからです。」泣き崩れるみたいにオーガズムを迎えると、ご主人様はよしよし、と抱きしめてくれました。腕の中で、マゾの私と、服を着ている普段の私どちらも愛されていると感じて、心があたたかくなりました。ご主人様と繋がることができるのは、奴隷にとって最高のご褒美です。縄とご主人様に抱かれて、あまい悦びを噛みしめました。
SM

六条鞭とM女 調教 管理 飼育されるということ

土下座で調教を乞う。緊縛し、電マで責めると許可なくいった。だから仕置きした。肉の奴隷にするために、体で覚えさせるのが調教だ。快楽と苦痛を交互に与えて、マゾヒズムの被虐を教える。調教は、少しずつ深くなる。美雨には、かってにいくことを赦していない。そのときは私の許可がいる。昂ぶらされ、焦らされ、それでも辛抱する。自分では制御できないまでになったとき、哀願し、許可を得る。そして、「いきます」と報告し、「いくぅ」と伝えて、その時を迎えるのが服従を誓った肉奴隷の作法だ。電マを固定し、放置した。2度、美雨は果てた。そのことを叱り、尻を捧げさせる。六条鞭。尻の右を叩いたとき、「ごめんなさい」。左は「もうしません」と繰り返させる。私のこころは静かだった。鞭の音と謝罪する美雨の声だけが聞こえていた。厳しい鞭に尻肉が朱くなり、喘ぎがせつない。平手で叩く。美雨は平手が苦手だ。幼○のお尻ぺんぺんを想像するからか。。。罰の痛みに体が反応し始めたとき、私は命じた。「叩かれながらいきなさい」美雨は、人魚のように跳ねた。素直でいるな?と耳元で囁くと、はいご主人様と蚊の鳴くような声だった。脱力した美雨を思いきり抱きしめる。鞭のあとの飴は、あまい。。。いい子だいい子だと、こころの中で、私は何度もつぶやいた。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい。。。)
SM

ご主人様の足にご奉仕するM女 従順な足舐めペット

美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開○教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。社会人なので、サングラスとアイマスクをしています。主への服従の証として、美雨は私の足に舌と唇を這わす。桜色の名入の首輪をはめ、リードで繋ぐと、そっと俯く。繋がれるとき、M女はあまい…。躾けたとおりに、足の甲に、そっと口づける。それから指を一本ずつ、丁寧に口に含み、指の間までねっとりと舌を絡める。足の裏にも舌を這わせる。惨めな自分のありように酔う様こそ、M性だろう。普段は服を着て、さっそうと生きている自分が、裸で首輪で繋がれ、飼い主の足に舌を這わせる自分がせつない…。上手にできたとき、私のものへの奉仕を許されることを知っているから、丹念に、口に含む。マゾヒズムの被虐の悦びに喘ぎながら、奉仕を続ける…。
SM

【網タイツで連続イキ】マゾヒズムの被虐の悦び。

網タイツの美雨が、いろいろな責めを受けている動画です。土下座で飼い主を待つところからスタート。四つん這いで、仰向けM字開脚、座禅固定で、椅子に拘束で、立ち縛りで。鞭、筆、バイブ、電マ、ロウソク(軽め)などで責められています。ホテルに先に入った美雨は、躾けられたとおりに行動した。カメラをセットして、服を脱ぎ、いつもつけている股縄を外す。ペットの証しとして、股縄で生活させている。網タイツを着て、土下座。チェーンで繋ぐと、いつものように恭順の証しとしての足舐め、奉仕。それだけで、マゾとして体が反応して肌が粟立っていた。舌と唇を動かしながら、小さく喘ぐのは、マゾヒズムの被虐の悦びだ。カメラを向かせて、自慰…。ベッドにあげて、四つん這い。網タイツの尻のラインが艶めかしい。六条鞭を使いながら、筆で追い上げた。仰向けのM字開脚は、服従のポーズだ。手枷、足枷で簡易座禅、尻を高く上げさせたポーズで鞭、指、バイブ。解放は私の許可がいるから、「いかせてください」と哀願させる。よし、と赦す。躾けたとおりに、「いきます」と報告し、「いくぅ」とそのときを伝え、なんども跳ねた。椅子に固定し、ロウソク。それから、立ち縛りで、股縄のようにチェーンで締め、しばらく放置。いつもの麻縄と違う、冷たい感触に戸惑い、じわじわとチェーンを濡らし、子宮が下がる。制御できなくなっている体を、電マで、じっくり愛でた…。美雨は哀しげに喘ぎ、なんども解放した。素直だったから、よしよしとハグすると、少しだけ泣いた。(美雨はモデルさんではありません。美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。公開調教として、しつけとして動画を撮影しアップしています。SMは、あまく、せつなく、すてきなものだと伝えたい…。ふたりとも社会人なので、美雨はアイマスク、私はサングラスをしています。)
SM

【SMホテルで】ずっと性奴隷になりたかった… 美雨

某SMホテルで調教したときのことを美雨に書かせました。「ここでどんなふうにされるんだろう…。真っ赤なギロチン台を見てすこし恥ずかしくなったけど、こういう所で躾けられるのは、胸に秘めた憧れでもありました。“誰でもいいわけじゃなくて、お慕いするご主人様に調教されたい。ご主人様の色に染まりたい…”首と手が拘束され、情けない格好だなと思ったけど、心はほっとしていました。不思議だけど、自由でいるより、不自由な時のが安堵します。ご主人様のものでいられる自分、管理される自分が心地好い…優しく身体を撫でられてうっとりしました。自分で触れることは赦されてないから、久しぶりの大きな手の温もりに胸がいっぱいです。急にローターがぶるんと震えたから、ご主人様に許可を得ました…。所有者がいきなさい、と命令したらいくことが出来て、いくな、と命じられたら我慢しなければなりません。快感もご主人様の手の内にあるのは、奴隷のわたしの悦びです。ほんの少しせつないけれど…。そういうことに、心も身体もしっとりするのです。飼い主に身体がよく見えるように、ギロチン台に手足を拘束され、張り付けられました。視線を感じて、子宮から伝染するみたいに身体が熱くむずむずして。脚をとじたいけど、ちっとも動けません。でも、こんな私の姿を大好きなご主人様に見てもらえて、愉しんでもらえたら嬉しいなぁ…。ローターのスイッチは、所有者の気まぐれでオンとオフが切り替わりました。達しそうになるとオフになって、またオンにされての繰り返し…。「飼い主の好きなように弄ばれて嬉しいだろう?」と囁かれ、泣きたくなりました。心まで見透かされてしまった上に、快感もコントロールされる自分が恥ずかしくて…。なかなか赦してもらえず、快楽のはざまで身体がばらばらになりそうです。服従します。忠誠を誓います。なんども心のなかで思いました。壊れる寸前に差し伸べられる手は、最高に優しく官能的です。「いけ。今度は、なんどもいってみせなさい。」あぁ…なんて、あまく厳しい命令なんだろう…とけて自分を見失うと、ご主人様の一部になれたみたいで嬉しい。このまま時間が止まってしまえばいいのに…。(美雨は私の所有・管理・飼育しているリアルなペットです。私たちはほんとうの主従です。)
緊縛

【M女のしつけ方】鞭の使い方編 個撮

M女のしつけシリーズ第2弾です。SMでの鞭の使い方の簡単な説明動画です。美雨は下着をつけています。官能的なシーンはありません。六条鞭(バラ鞭)をメインに乗馬鞭、パドルの打ち方の動画です。鞭は、しつけ、お仕置き、褒美など様々な用途があります。ただ打つのではなく、緩急、強弱などメリハリをつけるといいです。それからM女の状態によって、打ち方に変化をつける。そんなことを自分なりに解説しています。
SM

恋人として 奴隷として ドミナントとサブミッシブの日常

エロばかりではない動画です。そのことをご了承ください。主従関係として私と美雨のふだんの一日を、その一部を撮影した動画です。美雨が行きたいといっていたカフェでランチをした。普通の恋人のような時間。ご主人様と奴隷でも、こんな時もあっていい。部屋に戻る。美雨は土下座であいさつの後、服を脱いで赤いハーネスをつける。二人の関係性が主従に戻る。座卓の上で、美雨の体を検査する。いつも厳しくしつけている、検査のポーズ。美雨の体はしなやかで、部屋の灯りに照らされて輝いている。この体は私のものだ。私が所有し、管理し、支配していると思うと誇らしく、そして少しだけ照れくさい。確かめたくて、言わせたくて、お前の体は誰のものかと聞く。美雨は、ご主人様のものですと答える。パソコンで仕事をする私の廻りで、ハーネスの奴隷が家事をする。テーブルを拭き、掃除機をかけ、キッチンで水を使う。仕事をする私に奉仕させる。飼い主に仕える奴隷として、用事が終わると、吊るされて放置する。私は仕事を続ける。美雨はなにもされない体をもてあまし、芋虫のように体をくねらせる。時間だけが、静かに流れ続ける。。。美雨は私の奴隷で、恋人だ。私に仕え、服従を誓っている。私は美雨を、所有し、管理し、支配し、飼育している。少ししたら、美雨は家庭に戻る。戻ってしまう。それまでの、ささやかな、ふたりだけの、久しぶりの休日。こうして私たちは生きている。ベッドに大の字固定。少しの放置の後、電マで責めた。美雨はのけぞり、跳ねた。解放したあとの女を調べるために、開いて、そっと見た。そこだけ別の生き物のように、蠢いていた。