鈴木さとみ

M男

《乳首舐め手こき》の2倍気持ち良い3P性感

相も変わらず完全女性上位。これがアロマ企画のやり方だ!!あれだけ気持ちイイ《乳首舐め手コキ》を更にパワーアップできないだろうか…手こきは両手で、乳首を舐めながら弄られ続け…その単純な発想から産まれたこの3Pプレイ。その破壊力は想像のはるか斜め上でした!!計6シーンすべて抜きどころ!!性感帯を絶対お留守にさせてくれないお姉さんの意のままに操られ続ける終わり無き快感地獄…もう勘弁して下さい…。
痴女

唾液エンドレスの乳首舐め×トルネード寸止め手コキ

「何もしないでエロいお姉さんが勝手にやってきて気持ちいいコトしてくれないかなー」などとうそぶくボンクラ系M男の期待に応えるフリして実は拷問を与えるドS美女たち!快感極地×我慢地獄!!どうしてそんなに出るの?というくらいの大量の唾液と肉厚の舌を駆使しつつ、延々と乳首舐めをされ続けながらトルネードの雑巾絞りオイル手コキで亀頭に究極の刺激を与え続けられた結果、ボクは無事廃人となりました…。
熟女

息子の友達に性処理させられザーメンまみれ 鈴木さとみ

いじめられっ子の息子の為に母さとみは近所の少年たちに友達になってもらおうとお願いする。しかし、頼んだのはとんでもない悪ガキたち。弱みを握られエロガキ達の性処理道具に。息子の近くで肉体を弄ばれ、挙句に息子とまで…。さとみは若いビンビンな肉棒を突き刺されるたびに淫乱マンコに豹変してゆくのだった。
熟女

人妻の浮気心 鈴木さとみ

以前は看護士で、その時患者だった今のご主人に熱烈アプローチを受け結婚に至った。結婚して専業主婦に従事してきたが、現在は物足りない毎日を送っているらしい。ご主人とは仲が良いが家族のような対象でしか見れなく、とにかく刺激を物色しているという。緊張した面持ちの鈴木さんでしたが、ホテルに入ると豊満なバストがワサワサ揺れるほどの激しいフェラチオ、抑えていた欲望を爆発させます。
女優

ノーパンノーブラ人妻

家にある下着が全て盗まれた奥様2人。こんな日に限って家に来客の予定がっ!!ばれないと思って対応していたが、バレてしまい。そのまま犯されてしまう人妻たち!!こんな日に限って息子の担任が家庭訪問っ!!こんな日に限って、いつもは女性の家事代行サービスが男性っ!!こんな日に限って今日がヨガ教室の日っ!!度重なる試練にポッチリ乳首は死守できるのかっ!!
レズ

Wペニバンレズ ~舐めて咥えて舌上発射!~

舐めて、しごいて、咥えて、入れて…女同士のペニバンファックのフィニッシュは連続アクメの舌上発射!ヌルヌルお○んこを深く突いた愛液まみれのペニバンから口元目がけて射精体験!こんなレズは見たことない…これで今日からオトコイラズのペニバン3カラミ!
痴女

センズリ小僧のM男くん向け2回連続オナニー射精命令

君、大人しそうな顔してるけど、本当は下心たっぷりなド変態のM男でしょ。下半身のいやらしい一物からスケベな臭いプンプンしてるわ。私の体をオカズにセンズリシコシコオナニーしたいんでしょ。センズリするのは構わないけど勝手にチンポはいじらせない、私の言う通りにシゴいてもらうわ。それから1回の発射なんかじゃ終わらせない、2回必ず出してもらわないと、いい。センズリ小僧のM男くん、チンポ握ってシコシコせんずりサッサと開始。目障りな男は一切登場しませんので、思う存分、美女に集中し小馬鹿にされながらオナニーに更けてください。あんたの変態チンポ、ドMチンポ、勃起してるとこ見せてみなさい。握れなくて可哀想な短小チンポ、指で摘んでシコシコしてみなさい…。イキそうになっても我慢するのよ…。一回出してもせんずりコクの、すぐに始めなさい。キン○マに溜まったザーメン、空っぽになるまでシゴき続けるの、いい。シコシコするあんたのアヘ顔、ホント変態のM男くん。センズリするくらししか楽しみがないエロ男わざわざ洋服脱いであげてるの、近くでしっかり見なさい。
熟女

のぞき見人妻レズビアン2

引っ越しの挨拶に来たが誰も出ない…庭から覗くと、昼間からセックスに励む夫婦の姿。でも、旦那はインポでダメ…奥様はオナニーで解消してるけど、女の私が慰めてあげる…仲良くなって酔わせて淫らになる奥様の熟マンをぺろぺろすると昼間と違うスケベな顔。この痴態を旦那に見せたら…覗き覗かれレズ寝取り。
辱め

催眠中毒EX ボディケアセラピスト S.Suzuki 鈴木さとみ

催眠漬けにして脳犯せよ―。若くして独立開業し、今なおインプットに余念のない女。それならば、催眠という資格を与えてあげよう。脳の前頭葉で理解し、脊髄から身体で体感する。少しずつ理解のリミッターを解除してあげるから、現実と妄想の世界で愉しみなさい。戻ってきた時には、催眠中毒になっているから…。
フェチ

乳房に顔埋めながらベロンベロンに乳首舐められ続ける

秘密基地…それは誰にも知られたくない秘密の遊び場。子供のころ、近所の雑木林に木の枝を集めて作ってみたっけ。何を持ち込んで友達と何して過ごそうか…あの時は楽しかったな。自分がすごくオトナになった気がした。そして本当に大人になってしまった今、慌しくもパッとしない現実の波に飲まれる毎日。秘密基地なんて夢みたいな遊び場、もう自分には存在しないと思ってたけど大きくて柔らかい乳房に埋もれてみて気が付いたんだ…こんなところにあったんだ、と。自分がすごく子供に帰ったみたい。…幸せだな、今も捨てたもんじゃないな。